僕の安寧の地は風俗

思いのほか風俗が良かったので体験談を書いてみました。

大人の遊びを楽しもう

少し古い話ですが、良い悪いは別にして大人の男の3大遊びとして「飲む」「打つ」「買う」というのがありました。飲むはお酒。打つはギャンブル。買うは女性です。飲む、打つは公的に認められているものもありますが、買うは日本では法的には認められていません。ですが法律が施行される以前からあったこの遊びは、言葉は違えど現在においても生き続けています。風俗遊びが現在における「買う」になりますが、法律上女性を直接買うことはありません。コンパニオンからサービスをうけその対価を支払うのですから、昔風の買うとは違うことになるのでしょう。デリヘル遊びも他の風俗と同じようにサービスの対価を支払うのですが、店に行くのではなく、宿泊施設や自宅で行います。そのためサービスに支払うというよりコンパニオンの時間を買うという感覚があります。これは他の風俗にはない感覚で、まさに大人の遊びを行っている雰囲気を味合うことができます。どうせ遊ぶのでしたら、雰囲気さえも楽しめるデリヘルがお勧めです。

投稿日:2017年10月27日

童心に帰れる遊び方

風俗遊びを長く行っていると、ふと思うことは子供のころとあまり変わっていないということです。90年以前に子供だった人にとって、エロはあまり開かれていませんでした。インターネットがあまり普及していない時代でしたので、エロの情報は雑誌かビデオであり、人づてに貰うか、店に直接出向き購入するしかありませんでした。実際の年齢より上に見られる人はともかく、子供っぽい人は購入することは非常に難しく、またかなり勇気がいる代物でした。空地や道端などに捨ててある成年誌を誰かがみつけ騒ぎながら拾い読みした経験は、同じ世代の人でしたら分かり合えるはずです。風俗遊びは一人でも遊びますが、仲間と行くこともあります。そのときはなぜか終わった後に集まり「どうだった?」と話しになります。空地のエロ本と同じですね。デリヘルは情報が命という面があり、情報サイトだけでなく仲間同士で情報を交換します。ですがただ情報だけを交換するのではなく、気分的には子供のころと同じになっています。男ってバカだなぁと思いつつも、デリヘル遊びの楽しさだと思っています。