僕の安寧の地は風俗

思いのほか風俗が良かったので体験談を書いてみました。

他にはないドキドキ感

裸で書き物をする女性
私が特殊なのかもしれませんが、風俗で一番楽しい瞬間は、コンパニオンと対面するときです。コンパニオンには悪いとは思いますが、これはクジ引きのようなもので、当たった、外れたというギャンブルにも似た楽しさがあります。店舗型風俗の場合はマジックルームや写真での面通しを行うことがあり、実際の顔を確認することができます。ですがデリヘルは店側がアップしているサイトの画像しかありません。グラビアアイドルやAVなどでも写真と動画の違いがあるように、多くはない画像で確認しなくてはいけないのです。イメージが悪いように感じますが、実はそうではありません。自分の想像を超える人がきた場合、この喜びは何物にも代えがたいものがあります。デリヘルは派遣型風俗ですので、移動時間、すなわち待ち時間があります。つまりドキドキする時間がより楽しめるのです。フリーで遊ぶとドキドキ感はより感じることはできますが、想像の楽しさは半減します。情報をわざと少なくして、待ち時間さえ遊べる。これが私のデリヘルの楽しみかたなのです。

投稿日:2017年8月25日

男の贅沢な欲求を叶えてくれる

風俗の中でもデリヘルはかなり贅沢な遊びだといえるでしょう。店舗型の風俗ですと、テクニックがないコンパニオンは褒められることは少ないのですが、デリヘルでは素人専門店もあるくらいに重宝されています。ではデリヘルはテク無しばかりかというとそうではありません。他風俗上がりの人もいますし、テクニックを売りにしている店もあります。つまり客のそのときの気分により、どちらも選ぶことができるのです。これは本当に贅沢の極みです。固定のパートナーにそのようなことを言ったら、喧嘩どころでは済みません。誰しも最初からテクニックなどありません。同じ夜を過ごす度に、経験値が上がっていきます。つまり過ごせば過ごすほど経験値が上がっていき、下がることはないのです。一緒に高めてきたものに対し、初々しさがないといわれては「贅沢抜かすな」としかいわれません。ですがデリヘルではそれが可能です。現実ではなかなかお目にかかることのできない両極端なタイプを、そのときの気分によって選べる。まさに贅沢の極みだといえるのです。